I18 Womb Sofa '47 designer:Eero Saarinen(エーロ・サーリネン)/ Finland size:w1520×d910×h870(sh400)mm color:Red price:¥ Ask 父はエリエル・サーリネン(フィンランドの近代建築の礎を築いた)。1923年に父と共にアメリカに移住。1940年にチャールズ・イームズと共同でプラスチックシェルの椅子を発表。北欧モダンとアメリカンモダンを調和させた建築や家具を生み出し、アメリカのミッドセンチュリー期における重要な役割をはたした。写真の「Womb」 は子宮という名前のソファ。
I967 Floor Lamp designer:Paavo Tynell(パーヴォ・ティネル)/ Finland price:sold out フィンランドにおける照明デザインの開拓者。様々な形の金属を使用したデコラティブで美しいフォルムのデザインが特徴です。教会をはじめとする公共スペースや住居に使われ、建物にエレガントな雰囲気をプラスしました。アメリカでも人気が高く、ニューヨークの国連本部でも使用されています。